2014年01月25日

使わない家・土地のデメリット


田舎に持っている家は誰も住んでいなく、
ただ単に愛着があるからという理由だけで、
毎年数十万円を払って、持っているという
人は、日本中にたくさんいるようです。
そのような人が有効活用するとなると、
様々な方法があります。
たとえば、
1.家を売る
2.更地にしてそのままにしておく
3.貸す
4.そのまま放っておく
ですが、どうするのが良いか考えてみましょう。
誰も住んでいない家を持ち続けるデメリットとは、
修繕や税金などの維持費がかかるということです。
田舎の家は庭も広いことが多いので、草刈りなどの
管理に手間がかかります。
そして、遠方に住んでいればなおさら管理できない
ですよね。
また人が住んでいない家は傷みやすいことでしょう。
家や土地を売る場合、不動産の人に査定してもらうと
良いと思います。その際、ポイントは複数の業者に
査定してもらうことです。不動産の査定額は、
業者によって大きく変わることがあります。
私事ですが、北海道に中古の住宅をもっています。
いわゆる相続です。
posted by うらら at 03:12| Comment(0) | マンションを高く売る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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